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ダウンタイム、行動制限

脂肪吸引・BNLS注射・ゼニカル(投薬)のダウンタイムについて解説。横浜のおすすめ痩身クリニックを紹介します。

ダウンタイムの少ない痩身法が受けられる
横浜のクリニック

美容外科の施術に欠かせないダウンタイム。ダウンタイムとは、施術後、日常生活が元通りできるようになるまでの時間のことです。

美容外科では、施術後、痛みや腫れ、内出血などが起こることが多々あり、それらが回復するまでダウンタイムが必要になります。

痩身の場合も、施術内容によってダウンタイムの長さが変わってきます。

脂肪吸引のダウンタイム

もっともダウンタイムが必要となるのは脂肪吸引です。脂肪吸引のダウンタイムは、部位によって大きく異なります。個人差もありますが部位によって、どれくらいのダウンタイムを要するのかまとめました。


  • 施術翌日は腫れのピークで、痛みもやや強い。術後1週間くらいで腫れが引き、痛みも和らいできます。2週間くらい経つと周りの人にも気づかれない状態になり、痛みもほとんどなくなります。
  • 二の腕
    術後2、3日後はむくみがピークで、手の甲までむくむことも。痛みが強いので痛み止めを使うこともあります。その後、青あざや腫れが出ますが、1週間を過ぎると治まってきます。むくみが治るのは2週間後くらいでその頃には痛みも消えています。
  • お腹
    施術当日から3日目くらいまでは痛み止めを使わなければつらいほど強い痛みがあります。1週間くらいまではお腹に青あざや腫れが出ますが、痛みは少し引いてきます。2週間を過ぎると青あざや腫れは消え、痛みもかなり良くなります。

脂肪吸引のダウンタイムに配慮してくれる横浜のおすすめ痩身クリニック

湘南美容外科クリニック 横浜院
特徴 湘南美容外科クリニック画像
湘南美容外科クリニック公式サイト
施術後の腫れを抑える内服薬を処方してくれます。施術後は3日、1週間、1カ月、3カ月、半年、1年でチェックを実施。施術後に皮膚が硬くなった場合は、超音波によるマッサージでなめらかに仕上げてくれます。

BNLSのダウンタイム

BNLS注射の場合、個人差はありますが、ダウンタイムは少なく、施術の2、3日後には日常生活に戻れるようです。

内出血を起こす場合もありますが、特殊な針を使うことで防ぐことも可能です。

BNLSのダウンタイムに配慮してくれる横浜のおすすめ痩身クリニック

A CLINIC
特徴 A CLINIC画像
A CLINIC公式サイト
内出血や痛みを緩和させる特殊針を無料で付けられます。施術時間も15~30分と非常に短いので、施術当日の行動制限もとくにありません。まれに腫れが出ることもありますが、ごく短時間で消えます。

ゼニカル錠のダウンタイム

投薬(ゼニカル)の場合、飲み薬なのでダウンタイムは必要ありません。ただし、副作用として下痢やおならの増加、急な便意などがあるので注意しましょう。

ゼニカル錠のダウンタイムに配慮してくれる横浜のおすすめ痩身クリニック

城本クリニック 横浜院
特徴 城本クリニック画像
城本クリニック公式サイト
ゼニカルをはじめ、城本クリニックで使用しているダイエットピルは、すべて安全性が確認されているものです。